2013年11月30日土曜日

Science Friction - XTC

今回はXTCでScience Frictionです。

やっぱこの時期のXTC、凄いわ~。

キレキレですなあ。

セックス・ピストルズが再結成したとき、わたしはパンク再履修をやってたんですよね。

で、過去のいろんなバンドの音を聞いていたんですがオムニバスには大概、1stアルバムの

XTCが入ってるんですよね。

でも明らかにパンクとも違いますよね。

オルガンびゅんびゅんだし、テキトーに叫んでるだけでもないし。

なんかよくわからんけどパンクじゃないもの、ってことでニュー・ウェーヴってくくりが出来たんでしょうけど。

そもそも、ニュー・ウェーヴって名称自体どうなの?って思いますよね。

ニューってのは時間が経ってもニューなの?なんてツッコミたくもなりますし。

あ、そういやわたしの大好きなザ・スミスもニュー・ウェーヴにカテゴライズされるんだっけか。

XTC,またちゃんと聴いてみようと思います。



White Music
価格: 1,762円 レビュー評価: レビュー数:
 「radios in motion」がニューウェイヴのスローガンをぶちまけて、十代の倦怠を歌い上げようとも(「all the kids are complaining that there's nowhere to go, all the kids are complaining that the songs are too slow(みんな行くとこがないって言ってる/みんな歌がのろすぎるって言ってる)」)、『white music』はxtcというバンドが、自然を愛するウィルトシャーから来たただの田舎パンクバンドではないことを教えてくれる。まず、アンディ・パートリッジはビートルズをこよな
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2013年11月28日木曜日

Do You Remember The First Time ? - Pulp

今回はPulpでDo You Remember The First Time?です。

あれ?パルプってここでは初めてなんだ??

いくつか書いたような気もするんですけどね。

あ、楽天の広告選定でアルバムが出てこなかったからボツにしたんだっけ。

ビスのところで書きましたが、どんどんCDを買わなくなっていったんですよ。

ビスっぽいのがいっぱい出てきた、なんて勝手な印象を持ってたからなんでしょうけど。

なんか、遊びの延長でCD出してるなんてイメージがあって。

あのハッピー・マンデーズだってアルバムはちゃんとやってたじゃん(笑)

その勝手な思い込みのとばっちりを受けてたんだなあ、と今になって思うのがパルプ。

ライブ見てても面白いし、曲も歌詞もなんとも良い。

 リアルタイムでちゃんと見ておけば良かった。

しかしこのアルバム、邦題は「彼のモノ♥彼女のモノ」だったんだよな・・・・。

そりゃ当時は敬遠しますわ。




His N Hers
価格: 1,029円 レビュー評価: レビュー数:
call it the great transitional album, spanning the gap between pulp's self-consciously arty past and the commercial acceptance of 'different class.' 'his 'n' hers' wasn't quite sure what it wanted to be, but spawned some good songs, most notably "do you remember the first time?" finally, it seemed,
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2013年11月26日火曜日

Contrique - 808 State

今回は808 StateでContriqueです。

そういやこのアルバムからの曲、結構とりあげてるな・・・

この曲は途中、ジョイ・ディヴィジョンの「シーズ・ロスト・コントロール」のサンプリングが。

いや、サンプリングとかの詳しいことはわからないのですが。

シーズ・ロスト・コントロールのベースラインがきっちり生かされていますよね。

前にもここであげた曲はイアン・マッカロクのヴォーカル入りだったし。

アルバムの次の曲ではザ・ジャムの「スタート!」入りだし。

もうね、こういうの大好き!

もっとどんどんこういうの出てこないかなあ。

日本のアーティストはこのへん上手そうなんだけどなあ。



2013年11月24日日曜日

Love Will Tear Us Apart - Bis

今回はBisでLove Will Tear Us Apartです。

ジョイ・ディヴィジョンの、あの名曲のカバーですね。

が。

このカバーキライ。

いつも「だいすきです」と書いてばかりのこのブログですが、キライなものもあるんですね(笑)

そもそもこのビスがキライなのかも。

紅一点はなんか太ってて変な声張り上げてたし。

やせ形の女性がタイプなんですよね、基本的に・・・・・。

音楽のジャンルとしてはありなんでしょうけどねえ。

ただ、あまりにも安っぽい。

今のテクノロジーだともっと聴ける音が出るのかもしれませんが、

そもそもテクノロジーに頼ってどうするよ。

ビスが登場してから、まったくCD買わなくなったんですよね。

当時は売れてたから聴いてみようか、なんて思ったんですけどね。

さすがに買うまでは至らなかった。


別にジョイ・ディヴィジョンのラストシングルだからって大仰なものにする必要もないけど、

だいぶいやな感じがする。

たぶんビス嫌いな主観が入りまくってる、とは思うのだけど。




リターン・トゥ・セントラル
価格: 2,548円 レビュー評価: レビュー数:

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2013年11月22日金曜日

Crash - Daisies

今回はDaisiesでCrashです。

わたしの大好きなザ・プリミティヴズのカバーですね。

このDaisiesってまったく知らないのですが、

オムニバス "Punk Chartbusters Vol 3"にあったので。

しょっぱなのクリーンなギターはたぶんプリミティヴズのなんでしょうね。

ビニール盤音源っぽさが出てて好印象!

で、パンクらしく盛り上がっていくのかと思ったらちょっとダレたり。

まあ、大好きなバンドのカバーだしな。

って、そもそもプリミティヴズってそんなにメジャーじゃないよな。

ここでは何度も取り上げていますが。


そうそう、盤の紹介、こないだからやっとamazonのが貼れるようになりました。

これで盤の紹介がしやすくなります。

 Punk Chartbusters Vol 3もちゃんとあったし!!



Punk Chartbusters Vol 3
価格: 2,117円 レビュー評価: レビュー数:

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2013年11月20日水曜日

Welcome to the Cheap Seats - The Wonder Stuff

今回はThe Wonder StuffでWelcome to the Cheap Seatsです。

アルバム「ネヴァー・ラヴド・エルヴィス」は大学4年の夏休み、

就職も決まってのんびり遊んで(?)いた頃聴きました。

あ、姉所有のCDだったのでしょっちゅうは貸してもらえなかったのですが。

この曲は強烈でしたねえ。

ポーグスっぽい牧歌的なサウンド。

歌詞は明らかにポーグスのシェーン・マクワゴンをおちょくってる。

しかもバックヴォーカルにポーグスの「ニューヨークの夢」で共演した

カースティ・マッコールまで配置(笑)

ここまでくると嫌がらせももうカンペキですね(笑)

他の曲ではモリッシー、REM、ストーン・ローゼズが犠牲になっていますが

ここまで徹底してはなかった。

イギリス人って、ホントすごいなあと思った曲です。

まあ、カースティファンなので彼女の声が聴けてお得!とは思いましたが。




Never Loved Elvis
価格: 2,837円 レビュー評価: レビュー数:
wonderstuff never loved elvis (1991 uk 13-track lp housed in a glossy colour picture sleeve complete with original lyric inner sleeve)
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2013年11月18日月曜日

David Watts - The Kinks

今回はThe KinksでDavid Wattsです。

すみません、この曲は先にThe Jamのカバーの方で知りました。

ジャムって、パンクなんだろうから結構アレンジしてるんだよね?

きっと原曲は余程おとなしいよね?なんて思っていましたが。

実際はそんなこともなく。

淡々と進んでいくサマはキンクスのほうがかっこいですね。

カバー曲って、なかなか原曲を上回れないこと画多いですが、この曲もそう、ってことで。

後にインタビューでレイ・ディヴィスが

「パンクスもキンクスには勝てなかったのさ!」

って言ってましたが、この曲のカバーのコトじゃないよね(笑)

まあ、巨大化していったストーンズとかはパンクスの敵でしたがキンクスはパンクスにとって身内だったんでしょうか。

キンクス、やっぱいいよなあ。



2013年11月16日土曜日

THE FINAL COUNTDOWN - Europe

今回はEuropeでTHE FINAL COUNTDOWNです。

流行りましたよね~。

高2の頃かな?そこまで好き!って感じじゃなかったのでちょっと当時の記憶薄い・・・。

2008年かな?年末のパーティに出ました。

当時同じ会社に居た人が、毎年主催しているパーティとのコトで。

我々は初参加でした。

それまでバンドとかが何かやったことはなかったそうです。

その人がキーボードを買ったのでみんなの前で演奏したい、 ってことで会社の仲間でバンドを組みまして。

数曲やったのですが、この曲も含まれており。

ベースなんて弾けるわけないから、音をいっぱい間引きました(笑)

まあ、本番でもウけたし、あのくらい手抜きしてたら間違いようもないし、で。

なかなか楽しいパーティでした。

その後、自分たちでもパーティを企画してそのひと主催のところにはいかなくなり、

会社も移って疎遠になったのですが。

今年もパーティ、開催するんだろうなあ。いいなあ、出たいなあ。


ファイナル・カウント・ダウン
価格: 1,890円 レビュー評価: レビュー数:

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2013年11月14日木曜日

Queenie Eye - Paul McCartney

今回はPaul McCartneyでQueenie Eyeです。

いよいよポールの来福公演、明日になりました。

わたしは行けないのですが・・・・。

チケットが発売になったときは飲みが続きましたしねえ。

今もそれを引きずって金欠。


で、アルバム「NEW」ですが、まだ買ってないんですよ・・・・・・。

ラジオでいっぱい曲がかかってたから、ちょっと満足しちゃって。

これじゃいかん。

給料でてから買おうかと。

しかし。

『オン・エア~ライヴ・アット・ザ・BBC vol.2~』なんてものも出たじゃないですか、ビートルズ。

あ、ポールのソロの話なんですけどね、今日は。

でもソロよりやっぱ・・・・

いやいや。

NEW、ちゃんと買ってここで感想書かなきゃ。


このビデオ、ジョニデはじめ豪華ゲストで話題ですよね。

でもまあ、それ以前にこの曲自体すごくいい!

NEWの特集やってた時、この曲が一番いいな、って思いましたので。

アルバムには、わたし的にきっともっといい曲も埋まってるだろうな。

ポールのことだから。




New -Deluxe-
価格: 2,072円 レビュー評価: レビュー数:

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2013年11月12日火曜日

Dream Attack - New Order

今回はNew OrderでDream Attackです。

アルバム「テクニーク」は大学1年の冬に出たんだよな。

寒~い自分の部屋で、毛布にくるまりながら聴き込んだことを覚えています。

そのアルバム最終曲がこのドリームアタック。

アルバム自体はかなりハウスサウンド!!って仕上がりだったのですが、

この曲はアコースティックな感じが好きでしたね。

このころのニュー・オーダーのアルバムって、歌詞カードついてなかったんですよね。

なんて歌ってるんだろう??と必死でヘッドフォン押さえながら聴いていました。

「ぼくは誰のものでもない/だけど君といたい」

って恐ろしいフレーズが聞き取れたときは衝撃でした。

パンク的に誰の物でもないからほっといてくれ、というスタンスばかりかと思っていたので。

好きな人(物)には素直になれるもんなんだな、と妙に感心しました。

うん、いいフレーズですよね~






2013年11月10日日曜日

Ecstasy (Apple Of My Eye) - Strawberry Switchblade

今回はStrawberry SwitchbladeでEcstasy (Apple Of My Eye)です。

この曲、何かのCM曲だったような?

高校生のころだから、すでにTV見てないんだよなあ。


この曲は確か、CMに使われたってことで日本のみ、アルバムのボーナストラックとして

入ってたんですよね。

アルバムの流れをぶち壊すなあ(笑)なんて思ってましたが。

まあ、アップテンポな曲なのでそれがイヤでもなかったんですが。


そのアルバム、後輩から借りたんだよなあ。

で、それを「録音」したテープはすでに聴ける環境がないため忘れていましたが。

数年前実家に帰った時、たしかあったんだよな、そのテープ。

我ながら物持ちはいいなあと思います。

せんべいの缶に入れてたのでそこまでカビてもないはず!

今度帰省したらみてみよう。

実家にはまだカセットデッキがあるはずだし。

しかし、この仕事量。いつ帰れるのかな・・・・・。





【国内盤】Strawberry Switchblade/ふたりのイエスタデイ+9
価格: 1,800円 レビュー評価:0.0 レビュー数:0
あっけなく解散してしまった、グラスゴー出身の女のコ2人組の唯一のアルバム。装いのケバケバしさに対し、エレクトリック・ポップ路線の音楽は驚くほど素朴で牧歌的。ボーナス・トラックを9曲追加。1985年発売1:ふたりのイエスタデイSINCE YESTERDAY2:ディープ・ウォーターDEEP WATER3:アナザー・デイANOTHER DAY4:リトル・リヴァーLITTLE RIVER5:ジェイムズ・オー・ストリート 10番地10 JAMES ORR STREET6:レット・ハー・ゴーLET HER GO7:愛の疑問WHO KNOWS WHAT LOVE8:ゴー・アウェイGO AWAY9:シークレッ
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2013年11月8日金曜日

Girlfriend - Avril Lavigne

今回はAvril LavigneでGirlfriendです。

なんとも元気いっぱいの曲&ビデオですね。

こないだバスに乗ってたんですよ。

フレックス出勤だから、もう10時まわってましたのでビジネスマンっぽい人は

少なく、おじいちゃんおばあちゃんが多く乗っておりました。

当然若者(?)が座るわけにもいかないのでずっと立っておりまして。

iPhoneからはシャッフルでこの曲がかかっていましたです。

目の前の席に白髪のおばあちゃんが座ってたんですよね。

お友達のおばあさんとお出かけのようでした。

よくよく見ると、おばあちゃんの持ってるポーチの色、ピンク(笑)

さらによく見るとパンダちゃんの模様も入ってる (笑)

うあ、かわいいな~と思いましたね。

これが萌え~ってやつなのか?

いくつになっても、女性はかわいいものなんですねえ。

ホント、このPVでアヴリルちゃんのバックのピンク、みたいな色でしたもん。

いつまでもかわいい女性がもっと多くなるといいですな。
 



Avril Lavigne / Best Damn Thing (輸入盤CD) (アヴリル・ラヴィーン)
価格: 1,990円 レビュー評価:4.6 レビュー数:5
2007/4/17 発売アメリカ盤収録曲:(アブリルラビーン)1. Girlfriend - 3:372. I Can Do Better - 3:173. Runaway - 3:484. The Best Damn Thing - 3:105. When You're Gone - 4:006. Everything Back But You - 3:037. Hot - 3:238. Innocence - 3:539. I Don't Have to Try - 3:1710. One of Those Girls - 2:5611. Contagious - 2:1012. Keep
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2013年11月6日水曜日

Sub-Culture - New Order

今回はNew OrderでSub-Cultureです。

3rdアルバム「ロウ・ライフ」のB面最後から2曲目ですね。

いかにも!なシンセから始まるダンスナンバーだと思って聴いていると、

なかなかズッコケます。

なんすか、このバーニーの歌のヘタさ。

さすがに、なんかワザとだろうなあと思っていましたが、

12インチでは非常にまともに歌っているのでなんだかなあという感じ 。

当時は姉と「ふぅ」じゃね~よ!って怒ってましたっけ。

普通に踊ることさえ許してくれないニュー・オーダーの無慈悲さに当時は戦慄したものです(笑)

12インチ版のほうは、ゴージャスさのほうが増してこのバージョンの淡々感がなくなったのは残念でした。






 普通の盤を。
【輸入盤】 Low Life [ New Order ]
価格: 1,019円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1
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2013年11月4日月曜日

Pumped Up Kicks - Foster The People

今回はFoster The PeopleでPumped Up Kicksです。

珍しく最近の曲だ、って思ってましたがもうだいぶ前の曲になるのか。

それよっかジョニー・マーのアルバムのほうが新しいですね。



この曲、やたらラジオでかかっていまして。

いい感じのダンスポップっぽくて、結構お気に入りだったのですが。

しかあし!!なかなか凄惨な歌詞なんですね・・・。

ロバート君は本当に乱射しまくったんだろうか。

銃社会ってあらためて怖いよなと思います。

こういう明るい曲に乗せてスゴいことを歌う、ってのは慣れてるんですけどね。

すぐ「恋人がこん睡状態」とかになっちゃうバンドの大ファンだったりするので(笑)



やっぱりこの曲のベースラインが好きですねえ。

新しいのも聴かなきゃならんなと痛切に感じましたよ。

なぜかこの時期になると聞きたくなる曲の一つです。





Foster The People フォスターザピープル / Torches 輸入盤 【CD】
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2013年11月2日土曜日

Ceremony - Joy Division

今回はJoy DivisionでCeremonyです。

ニュー・オーダーのデビューシングル曲ですね。

淡々と歌うバーナードに対し、イアン・カーティスはなかなか攻撃的ですね。

この動画のライブ、ジョイ・ディヴィジョンとしてのラストライブなんですよね。

アルバム「スティル」にもこの音源が収録されています。

ライブが行われたのが5月2日。

イアンが命を絶ったのが5月18日。

ラストライブで、この曲を新曲として演奏したんでしょうね。

前半の歌詞が聞えないけど、ニュー・オーダー版とちょこっと違うんでしょうか。

以前にも書いたような気がしますが、この曲は生涯の中でも好きな曲1、2位くらいです。



Oh, I'll break them down, no mercy shown,
Heaven knows, it's got to be this time,


なんだろ。無力感?

ジョイ・ディヴィジョンの歌詞ってそんな感じですよね。

いろんな解釈ができると思いますが、ここはすき!という感想のみってことで・・・。




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