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2014年5月31日土曜日

Please, Please, Please Let Me Get What I Want - The Smiths

今回はThe SmithsでPlease, Please, Please Let Me Get What I Wantです。

ええと、今回で無期限休止とします。


理由は仕事がめっちゃ忙しくなることがあります。

ちょっと役割が変わるんでテンパってますよ。


あと、電波なスパムに嫌気がさしたこと。

電波なスパム送ってくる人は自分のことしか考えていないんで疲れるんですよね。

もう対応するのもイヤだし、見たくもないし。


そして、ジブンのまわりの環境が変わってきたことも。

この曲のように、"Good times for a CHANGE"なのだなと判断しました。


もちろん、音楽はず~っと聴き続けますよ。

気に入った曲は、Facebookで紹介して行きますかね、不定期に。


あ、ここはたまにひょっこり復活するかもしれませんが。

それまでは休止です。

みなさん、ありがとうございました!!



Complete [Analog]
価格: 27,827円 レビュー評価: レビュー数:

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2014年4月8日火曜日

Handsome Devil - The Smiths

今回はThe SmithsでHandsome Devil です。

発作的に初期スミスを聞きたくなってyoutubeをいろいろ見てたらこのライブがみつかり。

ああ、そうだった。

初期スミスってグラジオラスとか、ガンガン振り回すイメージでしたね。

この映像でも花が飛び交っております。

今考えると、「ロック」って感じではないですよねえ、花って。

サイケデリックか、ヒッピーか、って感じでもないし。

「ロックはこうあるべき」って不文律が80年代の閉塞感を生み出していたのかもしれない、

って言ったらあながち間違ってはないんでしょうけどね。

スミスはその辺もぶちこわそうとしたんですかね。

もっとじっくり、当時のライブ映像を楽しんでみることにします。


Hatful of Hollow (Remastered)
価格: 2,053円 レビュー評価: レビュー数:

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2014年3月8日土曜日

Back to the Old House - Everything But The Girl

今回はEverything But The GirlでBack to the Old Houseです。

ザ・スミスのカバーですね。

原曲も好きですが、このカバーがまたいいんですねえ。

EBTGらしくまとめた、といったらそれまでなんでしょうけどホントクオリティ高いです。

何なんでしょ、この緊張感。

静かな曲ですし、ギター1本なんですけども。

落ち着いて聴けない、という意味ではないんですけどね。

なんかゾクゾクしてくるんですよねえ。もちろんいい意味で。

心地よい緊張感、ってやつで。

トレイシーの声、やっぱいいわ~





Old Friends
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everything but the girl old friends (1991 uk 4-track cd single also includes politics aside [instrumental] plus live versions of apron strings and back to the old house [recorded in minneapolis and london in 1990] complete with picture sleeveneg51cd)
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2014年3月2日日曜日

Jeane - The Smiths

今回はThe SmithsでJeaneです。

スミスの初期ナンバーですね。

2ndシングルのB面曲だったか。

その昔、2ndシングルが欲しくてですねえ。

長崎から福岡天神に買いに行ったり、新宿でも数件見たり。

でもゲットできず。

いろんなライブブートレッグでこの曲がどんな曲かは知ってたんですけどね。

やはりレコードって、コレクター心をくすぐっていたよなあ。

そんな20年くらい前の話を忘れていたところ、通勤中にシャッフルモードのiPhoneからこの曲が流れてきました。

あれ?もってたっけ??

なんて思いつつ確認すると、「コンプリート」に入ってました。

そういやそうだったな。

しかしもう一つのB面曲、Wonderful WomanはうちのiPhoneに入っていないようです。

これももってたっけ??実家かえって確認せねば。

でも貸したまま帰ってきてないCDもいっぱいあるしなあ。




This Charming Man
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the smiths this charming man (1992 uk limited edition 11-track 2-cd single set including 7-track the mixes cd featuring an early version of the title track on disc 2. matching picture sleeves which open out into a 9ス x 9ス colour pictures ofthe band sleeve for cd 1 is individually numbered yz0001cd1/
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2014年2月22日土曜日

Last Night I Dreamt That Somebody Loved Me - The Smiths

今回はThe Smithsで Last Night I Dreamt That Somebody Loved Meです。

ラストアルバムに入っていた曲ですね。

何とも救いようのない雰囲気が大好きです。

夕べ誰かに愛される夢を見た、って歌ですが。

そこに救いがないのがなんともですね。

そもそも、誰かってだれなんだろなあ。

きっとその認識すらないまま「愛され」るという夢ですよね。

それっていいこと?よくないこと?

スミスの歌はいいなあ。

でもこの曲、もし3rdとかに入っていたらきっと明るい曲調だったろうな。

ラストアルバムはそのへんの緊張感も好きです。




2014年1月16日木曜日

The Right Stuff - Bryan Ferry

今回はBryan FerryでThe Right Stuffです。

ザ・スミスのインスト曲「マネー・チェンジズ・エヴリシング」ですね。

ビデオにはいつものきれいなお姉さんの他に、スミス解散後のジョニー・マー御大の姿も。

なかなか若いですね。当たり前か。

とても楽しそうにやってます。

うちの姉はこの曲欲しさにアルバム買っていました。

しかし、原曲のスミスバージョンと比較してまったく違う感じですねえ。

いや、演奏というか進行はまったく同じでしょうけどねえ。

もちろんダンデーなフェリィさんが歌っているから、というのもありますが、

歌メロをこう持ってくるとは思わなかった。

ってことは、スミスのインスト曲、あと二つありますがどんな風にメロつけようか、

なんて楽しみも沸いてきますね。

いや、わたしにはムリなんですけどね。



Bete Noire
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2013年12月26日木曜日

Cemetry Gates - The Frank & Walters

今回はThe Frank & WaltersでCemetry Gatesです。

スミスのトリビュートアルバム、「ザ・スミス・イズ・デッド」に収録されていました。

このアルバム、買ったもののイマイチ、って感想だったんですよね。

1曲目のブーラドが盛り上がりに欠けたから、なんですけど。

で、長いこと聴いていなかったのですが、iTunesライブラリには入れてたんですよ。

通勤時、iPhoneでシャッフルして音楽を聴いていますが、この曲がかかって。

最初、まったく何の曲かわからなかったですね。

歌詞でやっと、ああ、Cemetry Gatesじゃん、ってわかったのですが。

ありゃ~。いいカバーですねえ。

シャッフルで聴くのって、こういう発見があるから楽しいですね。

でもやっぱりブーラドのクイーン・イズ・デッドはキライ・・・・・・。




ザ・スミス・イズ・デッド
価格: 2,345円 レビュー評価: レビュー数:

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2013年12月4日水曜日

Barbarism Begins At Home - The Smiths

今回はThe SmithsでBarbarism Begins At Homeです。

 最近、スミスのこのアルバムばかり聴いているような。

もともとこの「ミート・イズ・マーダー」は重い感じだったので積極的には聴いてなかったんですよね。

それでも他のアーティストのアルバムよりも数多く聴いているとは思いますが。

今聴き返すと、すっげえなあと思います。

リマスター盤でそれぞれの音がよく聞こえるようになったからでしょうか?

スミスって、リズム隊がかっちりしてますけどこのアルバムではなんか縦横無尽、って感じすらします。

もちろん、ジョニー・マーの楽曲の良さのもとに成り立っているんでしょうけど。

 特にこの曲はベースラインのハネっぷりがいいですもんね。

 昔やってたバンドでも、ベースのひとはず~っとこのフレーズ弾いてました。

その気持ち、よ~くわかりますw

長い曲ですが、おすすめです。


ミート・イズ・マーダー
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?「モリッシー&マー」という、80年代ukインディー・シーンを代表するソングライティングチームが在籍した伝説のバンド、ザ・スミスのセカンドアルバムである。 ?「陰うつ」としかいいようのない、暗くて悲しげな旋律。繊細にして華麗なギターストローク。50'sロカビリーをイメージさせるリズムアプローチ。アコースティックな手触りを大切にしたサウンド。特に、文学的な薫りを放つモリッシーの歌詞は、世界中の内向的少年の熱狂的な支持を獲得した。(森 朋之)
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2013年10月26日土曜日

Nowhere Fast - The Smiths

今回はThe SmithsでNowhere Fastです。

3rdアルバム「ミート・イズ・マーダー」のB面1曲目ですね。

え?B面1曲目ってハウ・スーン・イズ・ナウじゃないの?って思われるかもですが、

リマスター版ではハウ・スーン・イズ・ナウが入ってなかった(笑)

まあ、素直に B面2曲目ってかいとけって話ですが。

ジョニー・マーの意思ではB面1曲目はこのノーホエア・ファーストだったんじゃないかなあ。



この動画、ピールセッションでの版みたいですね。

歌詞も出ててお得感が(笑)

つか、歌詞的にはパンクなんだろうなあ。

スミスは激しい恰好してたわけでもないし、ジョニー・マーのギターが

スマートだったからパンク、ってカテゴライズはされませんが。

なかなか攻撃的なバンドではありますよねえ。

まあ、内省的でもあるけど。

そこの振れ幅が、好き。

この曲でも女王にケンカ売ってるし(笑)

その後、「女王は死んだ」ってもっとすごいケンカ売るわけですが。







Smiths スミス / Meat Is Murder 【LP】
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商品の詳細ジャンルロックフォーマットLPレーベルRhino発売日2012年04月24日商品番号2564.665878発売国Europe組み枚数1その他リマスター, リイシュー, 1985関連キーワード スミス 0825646658787 出荷目安の詳細はこちら>>楽天市場内検索 『在庫あり』表記についてHMV レビュー限定盤としてリリースされたザ・スミス・コレクション8枚組LPボックスから、各アルバム単体で8タイトルが再リリース!各アルバムともオリジナル・テープまで遡り、世界的に名高いロンドンのメトロポリス・スタジオで伝説的エンジニア:フランク・アークライトがジョニー・マーのアシストのもとリマ
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2013年9月28日土曜日

How Soon Is Now - t.A.T.u.

今回は t.A.T.u.でHow Soon Is Now です。

このロシア娘さんたち、キライじゃなかったんだけどなあ。

プロデューサーはじめまわりのオトナたちがムチャしまくってただけなんだろうし。

歌も上手いじゃんよ~。

あ、でもアルバム持っていないんですけどね。

ってことはそこまで熱心なファンでもない、ってことだな、わたしは。



で、このカバー曲。

たま~にカラオケとかで歌いますが、この曲をカバー曲って知らない子たちも多かったです。

特に飲み屋さんとかのキレイどころ。

ずーっとt.A.T.u.の曲だって思ってた~って感想をよくききますぜ。

よくt.A.T.u.の曲とか知ってますね~とも言われたけど(笑)



このカバー、好きなんですよねえ。

スミスの原曲のほうは彼らのビデオのイメージ通り救いようのないグレーさだけど、

彼女らのバージョンはちょっとキラキラしてるじゃないですか。

あ、ジョニー・マーのあのギターがないとダメって方も多いとは思いますが。





【CD】t.A.T.u./t.A.T.u. タトウ
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2013年8月26日月曜日

London - Anthrax


今回はAnthraxでLondonです。

またもスミスのカバー。

前回紹介したシネラマのロンドンは原曲よりもおとなしかったのですが、

このアンスラックスのバージョンはおとなしくありません(笑)

ってか、自分たちの持ち曲と化してませんか?

前回も書きましたが中途半端なパンクカバーが最近好きではないので、

ここまで突き抜けてくれるといいですね。

これって、きっとスミスのライブバージョンのほうをカバーしてるんですよね?

レコード版のカバーだとしたら、アレンジ力がすごいなあ。







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2013年8月24日土曜日

London - Cinerama


今回はCineramaでLondonです。

ザ・スミスのカバーですね。

スミスのライブ版、ランクでのこの曲はパンクっぽかったんですが。

シネラマのこのバージョンは、だいぶ静かですね。

しかしまあ、この曲の歌詞を考えるとこういうのもアリ、

というかだいぶいいですね。

スミス版だと最後は不安を煽られるだけ、って感じですが

このシネラマ版の期待と不安が入り混じっているような終わり方、好きです。

カバー曲ってやれパンク風に、なんてのが多い中、

こういうカバーはええのう、って諸手あげて賛同しちゃいますね~。




2013年7月28日日曜日

Still Ill - The Smiths

今回はThe SmithsでStill Ill。

動画はザ・スミスのラストライブをまるっと収めた物。

こんなん見れるなんてホント当時からしたら夢のようです。

スティル・イルは42分20秒頃から始まるのですが。

このライブ、全編を通してメンバー間の仲が良好そうです。

このライブのあと、ストレンジウェイズ・・・・のアルバムになるんですがそのあと解散するわけで。

なんだか不思議な気分です。

今までみてきたクイーン・イズ・デッドツアーは結構仲悪そうだったんだけどなあ。


ほんで、またジョニー・マーが格好いいんだなあ。

特にこのスティル・イルでは顕著ですね。

アクションも、演奏も。

ううむ。またスミスが好きになってしまった。

iPhoneでスミス漬けの日々が、またはじまりそうです。



2013年7月3日水曜日

William, It Was Really Nothing - The Smiths

今回はThe SmithsでWilliam, It Was Really Nothing。
初期スミスを代表する(?)曲です。

この疾走感!

あっという間に終わっちゃう潔さ!

あらためて聴くと、ああ、スミスってこういうバンドだったんだよなあ感じます。

やっぱりジョニー・マーのギターはいいなあ。

ギター1本でフィル・スペクターサウンドを!というのがなんとなくわかります。

もちろんモリッシーのヴォーカルも、かっちりしたリズム隊の音もいいですね。

再結成は望まないけど、ジョニーの最近の曲をモリッシーが歌ってくれないかなあ。

あ、ジョニー・マーのヴォーカルがよくない、と言っているわけではないです。

歌詞もまたいいですもんねえ。

このメロディ、演奏、歌詞なくしてはスミスと呼べないんでしょうね。

メイン二人のソロ活動を見てて再確認した次第です。




2013年6月8日土曜日

Frankly, Mr Shankly - The High Llamas

今日はThe High LlamasでFrankly, Mr Shanklyです。

ザ・スミスのトリビュートアルバム、ザ・スミス・イズ・デッドに入っていた曲です。

ザ・スミス・イズ・デッドは結婚してしばらくして買ったのですが、

その時はなんとも思わずこの曲を聴いておりました。

が、こないだ、って言っても去年かな?

いつも通り音楽をシャッフルして聴いていたんですよ。

何かの拍子にヘッドフォンをはずして、曲をきかない時間がありました。

iPhoneは再生しっぱなしだったので、ヘッドフォンをつけなおしたら曲の途中から聴いたんですよ。

そしたら、よく知らない音。

ペット・サウンズやスマイルみたいなBB5の音にも聞こえたんですよね。

曲が進行して行くにつれ、ああ、ハイ・ラマズか~とはわかったのですがなかなかオドロキでした。

そんな感じで、聴いてみて下さい。





ありゃ~、楽天ではザ・スミス・イズ・デッド売ってない・・・・。
これでお茶を濁します。

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2013年5月20日月曜日

Unhappy Birthday - The Smiths

このブログもやっと200回目!

んで、ついでに今日はわたしの誕生日。

というわけで、今回はThe SmithsでUnhappy Birthdayです。

いやいや、今はアンハッピーじゃないですよ?

問題は山積みですがそれでもハッピーです。



ラストアルバム収録のこの曲、なんとも味気なくて良かったですねえ。

アルバム発売前、ラジオ番組の特集でこの曲を聴いてタハハ・・・・となったのを覚えています。

タイトルにしてもいかにもだな~、って。



そうそう、誕生プレゼントは1年間受け付けておりますのでお気軽にどうぞ!





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2013年5月16日木曜日

This Charming Man - Johnny Marr

今回はJohnny Marr のThis Charming Man。

フルで演ってるわけではなく、ちょろっと弾いて見せてくれます。

あら~、本物だ、って当たり前か。

この曲、一生懸命コピーしようとしたけど、なんかよくわからなかったんですよね。

ああ、こういうふうに弾くのか~と感心。

学生の頃はうごくジョニー・マー、を家で見れるなんてなかったもんなあ。

何とも便利な時代だ。



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2013年5月14日火曜日

Meat is murder - Johnny Marr And The Pretenders

今回はJohnny Marr And the pretendersでmeat is murder。

最近のソロツアーではなく、過去のものです。

なかなか面白い組み合わせですが。

とはいえザ・スミス解散後すぐにジョニー・マーはプリテンダーズと演ってましたもんね。

曲自体は有名なザ・スミスの同名タイトルアルバムから。

クリッシー姉さんのハーモニーがいいですなあ。


リンダ・マッカートニー追悼コンサートのとき、ジョニー・マーはこの曲演奏してるんですね。

ベジタリアンだったリンダに、ってことで。

たしかその前に演奏したのがプリテンダーズだったから、もしかしてこれってそのときの映像?


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2013年5月13日月曜日

Stop Me If You Think You’ve Heard This One Before - Johnny Marr

今回はJohnny MarrでStop Me If You Think You’ve Heard This One Before。

ザ・スミスのカバーです。

ザ・スミスとしてはこの曲、ライブでやってましたっけ?

モリッシーのウルヴァーハンプトンライブではこの曲が1曲目でしたね。

ブートレグのライブ盤、何枚かもってましたもん。


約1ヶ月前の4/12、コーチェラフェスティバルでもジョニー・マーはこの曲やったんですねえ。

セットリスト的には2曲目。

いいですねえ。

モリッシーのウルヴァーハンプトンライブはクレイグ・ギャノンのギターだったけど、

これは本物のジョニー・マーですからねえ。なかなか感慨深い。

ザ・スミスの再結成はまずないだろうから、ジョニー・マーに活躍してもらわないとですね。





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2013年5月12日日曜日

There Is a Light That Never Goes Out - Johnny Marr

今回はJohnny MarrでThere Is a Light That Never Goes Out。

言わずと知れたザ・スミス後期の名曲です。

このイントロが聞こえてきたら、 そりゃ合唱もするさ~

こないだも書いたけどわたしもカラオケでしょっちゅう歌ってる曲だしなあ。


ジョニー・マーの歌い方、モリッシーっぽくもなくてなんかイイですね。

ちょっとヒヤヒヤするところもありますが。

来日時もこの曲やってくれるのかな??




すみません、まだ手元に届かないんですけど・・・・・・・。
ジョニー・マー/ザ・メッセンジャー(CD)
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