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2014年5月4日日曜日

Star Wars, Throne Room

今日は5月4日。

スター・ウォーズの日らしいです。

ジェダイがいつも言う「フォースと共にあらんことを」から来ているらしいですね。

May the Force be with youから、May the 4thにって話ですが。

スター・ウォーズ、好きな映画です。

たぶん、一番好き(笑)

てなわけで我が家は朝からスター・ウォーズ三昧でございました。

エピソード4からはじまって、6までにしておきましたが。


それにしてもエピソード4の衝撃は今でも忘れられません。

冒頭のシーンの文字ロールやブラケートランナーを追う

スター・デストロイヤーが画面を埋め尽くすあの絶妙な構図。

一瞬で映画の世界に引きずり込まれましたね。

小学3年の頃、家族4人で、夕方に見に行ったんだよなあ。

そのあと映画音楽にのめりこむようになったのはこの映画の影響ですね。


で、音楽ですが。

サントラで有名なロンドン・フィルではないバージョンです。

構図的にオーケストラのダイナミズムがわかりやすいのと、

劇中で流れなかったフルバージョンだからです。

小学生の頃、ラジオの映画音楽特集を「ろくおん」しまして。

ず~っとこのバージョンを聴きながら感動してましたもん。

今でも涙腺が緩みそうです。




2014年3月28日金曜日

Augie's Great Municipal Band; End Credits - John Williams

今回はJohn WilliamsのAugie's Great Municipal Band; End Creditsです。

スター・ウォーズ エピソード1の最後の曲ですね。

伝統的にスター・ウォーズって、エンドクレジットではメドレーになりますよね。

新3部作最大の収穫、といえる「運命の闘い」もこのエンドタイトル曲には収録。

ウチの娘は父親からのスター・ウォーズ教育により、「運命の闘い」にあわせて踊ったりしていますが。


エピソード1、ホントにワクワクでした。

エピソード6のときは中学2年生だったんですけどねえ。

エピソード1のときは30歳ですよ。

16年もの開きがあるからですねえ。

そもそも、本当に公開されるの?

とか、ちゃんとファンファーレが鳴ったあと、A long time agoって字幕入るんだろうね?

なんて心配もあったのですが。

わたしは先行ロードショーで見たのですが、映画館が満席で座れなかったんですよねえ。

まあ、そういうこともあろうかと折りたたみ椅子持参だったのでセーフでしたが。

で、オープニングのあと、目頭が熱くなったことを鮮明に覚えています。

映画自体の内容は・・・・ まあいいさ(笑)

とはいえ大好きなスター・ウォーズですからね。帰りに直ぐサントラ盤買いました。

で、大好きだから結局映画館には7回足を運んだり。

2回目のときに気づいたのですが、本編とサントラではこの曲、なんか違うんですよね。
 
あと、本編では最後にベイダーの呼吸音が入るのがなんともかっこよかった。


エピソード7は再来年でしょうかね?

楽しみに待ってます。






2014年1月12日日曜日

Blue Thunder - OST

今回はサントラからBlue Thunderです。

ブルー・サンダー、もろ中2病、というか中2のころハマってですねえ。

この映画、ジェダイの復讐(当時のタイトル)のとき予告が流れていて。

ジェダイの復讐(当時のタイトル)は3回くらい見に行ったのでそのたびに。

おもろそうだなあ、と思っていました。

しかも主演はロイ・シャイダーですし。

これは見るしかないだろう!と、ひとり映画館へ。

あ、友達が居なかったわけではなく(笑)

んで、ハマりました。

プラモデルとか出ていなかったのですが、エアロスパシアルのガゼールというヘリコプターが

ベースになっている、とパンフに書いてあったのでそのプラモデルを購入して改造する、

ってくらいハマったんですねえ。

今はそんな情熱、どこにも注げませんわ・・・・。

その後模型誌でガゼールの改造記事が載ったり、アメリカのメーカーからプラモデルが出たり。

それでも自分が作ったのが最高!って思ってましたねえ。

まさに 中2病。


劇中何度も繰り返しかかるこのメインテーマ、映画館出てすぐ忘れてしまってですね・・・・。

しかし数ヶ月後ラジオでかかったときは1音聴いただけで全部思い出しました。

音楽の才能あるのかな?なんて思いましたね。

それもまた、中2病(笑)



エンシノのシーンはちゃんとカットせずにあるのだろうか?
ブルーサンダー [DVD]
価格: 1,980円 レビュー評価: レビュー数:

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2013年12月14日土曜日

Tonight (We'll Make Love until we die) - SSQ

今回はSSQでTonight (We'll Make Love until we die)です。

いちおう、映画カテゴリーにしてます。

バタリアンの挿入曲ですね。

この映画、一人で見に行ったんですよね。

目当ては同時上映の「コマンドー」だったんですけど。

案外笑えたので満足、でした。


で、挿入曲もしっかり覚えてたんですよ。

数年後、ラジオで聞いた時に「あ、これバタリアンだ」って解りましたもん。

そのくらいハッキリした曲ですねえ。

歌詞的にどうなの?というのはありますが(笑)


SSQはこのあとソロでステイシーQとなり、Two of Heartsが大ヒットしますよね。

Two of Heartsもそのうち。




バタリアン [DVD]
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 「エイリアン」のクリエイターであるダン・オバノンが監督した、コメディ・タッチのホラー映画。オリジナル・タイトルは「the return of the livingdead」といい、これはもちろんジョージ・a・ロメロ監督によるゾンビ映画の名作「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」に敬意を表したタイトル。日本の配給会社がつけたタイトル「バタリアン」とは「侵略軍」を意味する日本オリジナルのタイトルで、後に「オバタリアン」という流行語の語源となった。  1969年、軍人病院の薬品事故が原因で、死体が蘇生してしまう。ケンタッキー州の医療倉庫ではミイラが復活。やがて近隣の墓地などから蘇った死体たち
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2013年9月26日木曜日

Konvoi - Movie

今回は映画音楽。

das boot、日本タイトル「Uボート」からKonvoiです。

コンボイというとサム・ペキンパーやらC・W・マッコールが原体験的には出てきがちなんですが、

この場合は原語の「船団」ですよね。

この曲聴くと、すぐ1番発射管に魚雷装填、とかって大声で叫んでみたくもなるのですが、

まあそういう脳天気な映画ではないのは皆さんご存じの通り。

この映画、小学6年の冬に見に行きました。

卒業直前じゃなかったっけか。

なんとも暗く、狭い環境の映画で、見てるとき息が詰まりそうになったものです。

成人して久々見ましたが、ほんとよくできてるわ・・・・。

実際の戦争は、もっと悲惨だったんだろうな。

水圧でボルト・ナットがとびまくって怪我しまくりだったろうし、

船体に穴が空いてそのまま、ということも多かったろうし。

映画冒頭で「多くの若者が還らぬ人となった」的な字幕が出ますが、

ホントにたくさんのひとが亡くなったんでしょう。

まあ、Uボートに沈められた船もたくさんいて、死者もかなりなものだったんでしょうが。

いずれにしても、戦争はよくないなあ。


でも、この曲、ホント高揚してくるんだよな・・・。





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2013年8月20日火曜日

Delta Force Main Theme - Movie


今回は久々に映画音楽。

デルタ・フォースからメインテーマです。

 アラン・シルヴェストリのスコアですね。

アラン・シルヴェストリというとバック・トゥ・ザ・フューチャーのほうをつい思い浮かべますが、

今回はコレで。

チャック・ノリス主演の映画って、一時期ハマってですねえ。

とはいえ、今思い出してもマトモだったのはテキサスSWAT くらいだったような(笑)

まあ、チャック・ノリス・ジョークなんてあるくらい愛され(?)キャラですからね。

荒唐無稽があたりまえ!でしょう。



そうそう、ハマっていたころは自ら「チャック・ノリスケ」を名乗っておりまして。

イササカ先生のところに原稿を取りに行くついでに磯野家でご馳走を、

なんてシチュエーションに憧れておりました。

バカな高校生だったんだなあ・・・・・。


この映画のパンフに、「チャック・ノリスとリー・マービンが組んだら

太刀打ちできるのはスタローンとシュワちゃんのコンビくらい」

なんて書いていまして。

こりゃね~よな、と父親と二人ツッコミまくってました。

そのリー・マービン、本作が遺作なんですよね。



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メーカー名20世紀フォックスホームエンターテイメントタイトルデルタ・フォースアーティストチャック・ノリス品名/規格番号DVDソフトMGBNG-15800(00001116488)ディスク枚数1枚発売日12/10/12コメントチャック・ノリス主演のアクション。地中海上空でハイジャックされた米旅客機がベイルートに不時着。事件の報せを受けたアメリカ政府は、直ちに特殊コマンド部隊“デルタ・フォース”を送り込む。アメリカの航空機がアラブ系ゲリラにハイジャックされた。事態解決のために特殊部隊デルタ・フォースが出動、ゲリラ相手に激闘を繰り広げる。ガン・アクションも爽快な救出劇。出演はチャック・ノリス、リー・
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2013年5月10日金曜日

The End - The Doors

久々に映画です。

「地獄の黙示録」のオープニング、 The DoorsでThe End。

クライマックスのカーツ大佐暗殺シーンでもこの曲が効果的に使われますが、

やっぱりオープニングでしょう。

ちょっとテンポ早めですけど。



当時小学5年生だった自分は映画館でしょっぱなから引き込まれましたね。

ゆっくりと聞こえるヘリのローター音に続き、静かに始まるこの曲。

ジム・モリソンのボーカルが入るのと同時に炸裂するナパーム弾。

静かなのに暴力的、という変な映像&音ですよね。


この映画、ホントに何度見ても理解できない、っていうか深いですね。

いつもの記事の分量なら20回分は書けそうな気がしますが。

戦争、という視点からずらして考えるとウィラード大尉のポジションって、シンパシー感じるんですよ。

なんか自分の置かれてる立場と同じっぽくて。

仲間にはばっちり受け入れられなくて、それでも大尉という地位があって。

こなさなきゃなミッションもある。

変な疎外感、それこそ子供の頃からず~っとそんな感じだったような??

この映画の影響かもですね。


またDVD見ようかな。

あ、でもうちには完全版しかないんですよね。

ラスト、ナパームで王国を焼き尽くすシーンがまたキレイですよね。

不謹慎だけども。




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2013年2月27日水曜日

The Never Ending Story - Limahl


今回はLimahlでThe Never Ending Storyです。

映画音楽?ポップス?

あ、まだカテゴリ作ってないからそのへんで悩む必要は無いんだった。

映画音楽だったら「バスチアンの飛行」のほうをあげてるかもです。

あれ、終わりの処理が残念ですけどね・・・・。

高校受験の合格発表の日にこの映画見に行きました。

合格するってわかりきってるじゃん?的な試験結果だったので余裕でしたね~。

映画自体は「う~ん?」でした。

当時の若者がみんな思ったんでしょうが、同時上映のBMXアドベンチャーのほうが楽しめた。

この年の映画はいっぱい見たなあ。

また次の機会にでも。

2013年2月12日火曜日

ロボコップ - サントラ

今回はオリジナル・サウンドトラックからロボコップ。

久々のサントラです。

ロボコップ、すごい映画でしたね~。

これ、最初は海外版のVHSで見たんですが英語判らなくてもストーリーがわかっちゃうというその単純明快さ!

途中入ってくるナゾのCM。

とてもおもろかったです。

音楽はなかなか盛り上がるのですが、ちょっとトーンダウンする、というかなんというか。

ずーっと勇ましいテーマのフレーズを繰り返すだけでいいのになあ。

ジョン・ウィリアムズのスコアが好きなだけかもですが(笑)


さて、ロボコップ。リメイクされるんですよね?

あの暗い雰囲気をどれだけ再現するのか、はたまたしないのか興味あります。

でも21世紀のCGバリバリな明るい映画になりそうな予感・・・・・・。


2013年2月4日月曜日

The Stone Roses : ストーン・ローゼズのドキュメンタリー『ザ・ストーン・ローゼズ:メイド・オブ・ストーン』、夏に公開 / BARKSニュース

調子イマイチで更新できてませんでした。

The Stone Roses : ストーン・ローゼズのドキュメンタリー『ザ・ストーン・ローゼズ:メイド・オブ・ストーン』、夏に公開 / BARKSニュース

また、映画ですね~。

音楽映画、こないだも書いたと思いますが全然縁がありません。

せめてアントン・コービン監督の「コントロール」は見たいのだけど。

ここんとこ、盆正月がきていないので、映画でも見てリフレッシュすべきかな。



で、曲はメイド・オブ・ストーン。



2013年1月22日火曜日

The Imperial March (Darth Vader's Theme) - John Williams

今日は久々映画音楽。

スター・ウォーズから帝国のマーチ(ダース・ベイダーのテーマ)です。

スター・ウォーズ、非常に好きな映画です。

中でもこの曲が初めて登場したエピソード5は傑作なんじゃないでしょうか。

なんか凝り過ぎ!!って感じでしたもんね。

音楽も最高。

この曲は新3部作でも形を変えて使われてましたね。

EP1ではアナキンのテーマで。EP2、3ではモロその旋律が。

聴いてて盛り上がります。

我が家では子供らがスター・ウォーズにハマってしまい、Blu-rayやiPadのゲームなどで

ずっとこの曲が流れてたりします(笑)

まあ、間違った教育はしてない、はずだ・・・・。


2013年1月21日月曜日

Brian Wilson : ブライアン・ウィルソン、伝記映画の俳優が決定 / BARKSニュース

Brian Wilson : ブライアン・ウィルソン、伝記映画の俳優が決定 / BARKSニュース


おおっ。

これはなかなか楽しみなニュースです。

って、そういえばこのへんの映画って全然見てないんですよね。

ドアーズしかり、ジョイ・ディヴィジョンしかり。

テルミンもみてないなあ・・・・。

これは、是非見たいと思います。

とりあえず映画タイトルと同名曲を。

2013年1月8日火曜日

FAR FROM OVER - FRANK STALLONE

はーい。

たま~に思い出したように選曲する映画音楽です。

今日はFRANK STALLONEのFAR FROM OVERです。

映画「ステイン・アライブ」の曲ですね。

この映画、実は見ていない・・・・。

たまにテレビでやっていましたが、このFRANK STALLONEのFAR FROM OVERだけ聴いて

おしまい、というパターンが多かった(笑)

いや、当時は前作にあたる「サタデー・ナイト・フィーバー」すら見てなかったんですよ。

今なら 「ステイン・アライブ」、ちゃんと見たいかも。

あ、このフランク・スタローンは結構映画音楽で歌っていますよね。

お兄さんはシルヴェスター・スタローン。

映画っぽいネタになったぞ!


2013年1月4日金曜日

TONIGHT IS WHAT MEANS TO BE YOUNG - FIRE INC

さて、新年一発目はFIRE INCでTONIGHT IS WHAT MEANS TO BE YOUNGです。

ええと、ジャンルは映画音楽になるのかな?タグ作ってないけど・・・。

映画「Streets of Fire」のエンディング曲です。

このストリート・オブ・ファイヤーって映画、ストーリーは全然たいしたこと無かったんですが

だいすきでしたね~。

ダイアン・レイン も、マイケル・パレも、いい味出してましたし。

んで主演(違 のウィレム・デフォーはもう、ね。

音楽もよかった~。

特にこの曲は世界観にもピッタリでよかったっす。

ただ、なんかよくわかりませんが「今夜はAngel」とかって日本語版が存在するんですね・・・。

いつものことですが、こっぱずかしさ全開!って感じで非常に居心地が悪かったのを覚えています。

原曲を聴き直してココロを鎮めよう・・・。


2012年12月14日金曜日

My Sharona - The Knack


今日はThe KnackのMy Sharonaです。

映画音楽カテゴリかな?

Super8で使われてたし。

あ、Super8見てないんだった!



日本では一発屋として認知されていますが、世界的にもそうですよね。


しかあし!

こんな上質なポップ書くバンドいないですよね?

間奏部分もハードだし。

何で他の曲、売れなかったんだろう。

絶対イイと思うんだよなあ・・・・・。

あ、他の曲知らないんだった!

ゲット・ザ・ナック、売ってましたっけ・・・・。


2012年12月12日水曜日

Maniac - Michael Sembello

体調不良です。

そりゃあ、休みなしで遅残業してたらそうなりますわなあ。
マジ具合悪いです。



昨日は更新できませんでしたが、今日はきっちり更新を。

Michael SembelloのManiacです。

映画「フラッシュダンス」で使用された曲ですね。

この曲、好きではないんですよ(笑)

なんか進行が気持ち悪いじゃないですか。

なんでここで転調するの?とか。

クラシックや映画音楽大好きな自分としては当時許せませんでしたねえ。

でもまあ、聴いていくウチにまあいいか、と。

今では好きじゃないけれどそんなに嫌いでもないです。



うう、まだ具合悪い。

寝なければ・・・・。

2012年12月8日土曜日

メカゴジラ 現る - 佐藤勝

今日は映画音楽。

しかも邦画です。

んでまさかのゴジラシリーズ。

いやいや、ゴジラシリーズの曲って名曲多くないですか?

この佐藤勝氏のゴジラ対メカゴジラ劇中曲、メカゴジラ 現るもいいですね。


あ、これって初代メカゴジラのほうです。

わたしはたしか幼稚園児だったと思いますが。

コンビナートの爆発シーンや、ゴジラ同士の戦いを経てメカゴジラが正体を現すときにかかります。

子供心に、かっこいい!と思ったものです。

この曲、いかにも昭和40年代!って感じのスイング感がたまりませんね。

主旋律は幼稚園児のときからず~っと覚えていましたから

そのインパクトは強烈だったんでしょうねえ。





あれ、今日ってジョン・レノンの命日でわ・・・。

2012年11月18日日曜日

HOLDING OUT FOR A HERO - BONNIE TYLER

BONNIE TYLERのHOLDING OUT FOR A HERO 。

この曲、フットルースのイメージが強いんですが。

一般的には「スクール・ウォーズ」のほうが有名なようです(笑)

なんだよスクール・ウォーズって、とスターウォーズファンのわたしは

常々疑問だったのですが・・・・。


まあさておき。

この曲、12インチシングルがウチにありました。

買ったのはわたしでも、 洋楽好きの姉でもなく。

なんと父でした(笑)

ボニー・タイラーのかすれ声がなんとも好きだったそうです。

12インチのは聴いたことないです。

なんせ父のレコードは勝手に聴くと怒られてましたからね。

そのうち帰省したら、強奪してみようかな。


2012年11月3日土曜日

Superman - John Williams

John Williams作曲のSupermanメインタイトルです。

小学生の頃は映画音楽が大好きで。

今みたいにDVDやBlu-rayもないし、

ましてやVHSも普及していない時代です。

それでも映画は大好き!!

というわけで、ラジオの映画音楽特集を聴くわけです。

ああ、あのシーンでこの曲流れたな、とか。

見たことのない映画の音楽を聴いて、どんな内容の映画なんだろうと胸ときめかせたり。

ジョン・ウィリアムズの曲は、わたしが好みの大作映画が多かったのでよく聴いてました。

なかでもこのスーパーマンのメインタイトル曲は初めて聴いたとき身震いしましたね。

まだ公開前だったと記憶していますが、どんな映画になるんだろうとワクワクしていました。

んで、映画館に見に行ってから見たあのオープニング。

この曲が効果的に使われていたので尚更感動したんだったなあ。

このスーパーマン・メインタイトルがジョン・ウィリアムズの最高傑作だと思うのはわたしだけ?