2014年5月16日金曜日

Rock 'N' Roll Star - Oasis

今回はOasisで Rock 'N' Roll Starです。

デビューアルバム「ディフィニトリー・メイビー」の発売から20年だそうで。

もうそんな前か。

このアルバム、オーディオのタイマーで目覚まし代わりに使ってました。

だからこの曲がかかったら「ああ、朝だ」って 認識が入ってましたが。

新婚生活始めたばっかりでしたね。

あれ。そしたらうちって今年結婚20周年じゃんか。

思い出してよかった・・・・・・。



2014年5月14日水曜日

The End - The Doors

今回はThe DoorsでThe Endです。

以前も紹介していますが、好きな曲なので。

あ、このブログはまだ終わりませんよ。


この曲、長い割に結構ラジオでかかってましたね。

しかもフルで。

何度か聴いたことがありますよ。

高校生の頃はよくラジオを聴いていたなあ。

すきなDJがいるわけでもなかったんですが。

いろんな曲やスクリプトを吸収していくのが楽しかったですね。

「ジェットストリーム」でもこの曲が流れて、

その前にちょっとしたストーリーが読まれていたのですがなかなか面白かったですね。

美しい終末、って話だったっけか。



Doors
価格: 1,334円 レビュー評価: レビュー数:
on their 1967 debut album, the doors more than fulfilled the promise of their infamously challenging gigs around los angeles throughout the previous year. whether belting out a standard like "back door man" or talk-singing such originals as "the crystal ship" and "i looked at you," leather-clad voca
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2014年5月12日月曜日

You On My Mind - Swing Out Sister

今回はSwing Out SisterでYou On My Mindです。

学生時代、朝帰りのときはいつも車の中でこの曲聴いていました。

そういやほかの人が乗ったときはあんまりかけなかったので、

このアルバムをわたしが持ってたことを知らない友達も多いかもです。

うん、ひそかにずっと聴いていたんですよね。

特にこのYou On My Mindは、朝帰りでちょっと朝日が黄色く見える

時になんとも心地よく響いてきたものです。

ああ、若かったな。


もちろん、飲酒運転ではないですぜ。

遊ぶときはドライブやムフフが多かったのでお酒は飲まなかったなあ。



カレイドスコープ・ワールド
価格: 1,851円 レビュー評価: レビュー数:

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2014年5月10日土曜日

The Riddle - Nik Kershaw

今回はNik Kershawで The Riddleです。

高校一年のとき、友人宅に泊まりました。

夜にこのビデオをぼーっとみていたことを覚えています。

それまで、プロモビデオっていうのがあんまり好きじゃ無かったんですよね。

 今でもちょっとその気がありますが。

ミュージシャンの演奏とかが見たいのに、関係ないストーリーとか

もうええわ!って感じでしたね。

でもニック・カーショウのこのビデオはすんなり見れました。

リドラーくんがよかったのですね。

まあ、 ニック・カーショウにそこまで興味がなかったというのもよかったのでしょう。

でも最後カットされてるな・・・・・・・。








2014年5月8日木曜日

My Second To Last Will And Testament - Carter the Unstoppable Sex Machine

今回はCarter the Unstoppable Sex MachineでMy Second To Last Will And Testamentです。

GWからmというか4月頭からの出来事でなかなかダウナーな日々が続きますが。

そんなんじゃダメだあ!とばかりにカーターUSMを聴きましょう。

アルバム”30 Something”の2曲目。

なかなかノリがいいのでダウナー君もぶっとんでくれます。

これはライブ盤なんですね。

うん、気分があがってきました。

音楽が最高の癒やしなんでしょうかね。




30 Something
価格: 2,225円 レビュー評価: レビュー数:
south london duo carter usm combined an every-man appeal and a political idealism reminiscent of the clash with a seamless cohesion of synthesised percussion, roaring post-punk riffs and razor-sharp, pun-drenched lyrics and 30 something is their ultimate statement. as vocalist jim bob's fiery social
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